ハイエナ狙い目・等価交換

Lパチスロ喰霊-零-Re

狙い 4件 ・ 情報更新 2026-09-06

台の前に立ったら見るところ

台

妖力蓄積示唆の位置(液晶右側の蝶)A
妖力蓄積示唆の位置(液晶右側の蝶)出典:一撃(ページ下部に記載)

データカウンター

液晶G327G当たり履歴1 BB 212G2 RB 95G3 BB 402G回数1差枚1
  1. 1
    液晶ゲーム数 → 液晶右下のゲーム数表示

    要確認:大エフェクトは液晶500Gから、それ以外は液晶630Gから。

データカウンターはホールごとに表示が違います(図の表示は例)。

ゲーム数天井狙い

狙い目

妖力蓄積ポイント示唆狙い目
下記以外液晶630Gから
エフェクト大出現液晶500Gから

どこを見るか

エフェクト大出現

妖力蓄積示唆「大」の画面例(この画像にゲーム数表示なし)A
大エフェクト=液晶500Gから(現在Gは実機表示で確認)妖力蓄積示唆「大」の画面例(この画像にゲーム数表示なし)出典:一撃(ページ下部に記載)
妖力蓄積示唆「中」の表示例(液晶77G)AB
大以外・液晶77G:630G条件未到達妖力蓄積示唆「中」の表示例(液晶77G)出典:一撃(ページ下部に記載)
妖力蓄積示唆「小」の表示例(液晶77G)AB
大以外・液晶77G:630G条件未到達妖力蓄積示唆「小」の表示例(液晶77G)出典:一撃(ページ下部に記載)

大エフェクトは液晶500Gから、大以外は液晶630Gからが狙い目です。大エフェクト画像は示唆の見本で、現在Gは液晶右下の実機表示を別に確認します。

やめどき

ボーナスまたはART当選まで打ち、やめどき詳細を参照。

解説

概要

ボーナス&ART間999G+α消化すると、無限ART「喰霊チャンス夢幻」に当選します。

天井ゲーム数は、ART当選またはボーナス当選でリセットされます。

妖力蓄積ポイントの影響

CZ失敗や押し順チャレンジ失敗時など、打ち手に不利なことが起きると妖力蓄積ポイントを獲得します。

ポイントが規定ポイントに到達すると、次回のボーナスがエピソードボーナスになります。

ただし、ART当選が濃厚となる状況で当選したボーナスも、エピソードボーナスになります。

上記のエピソードボーナスと、ポイント解放によるエピソードボーナスは開始時のエフェクトが同じなため、ポイント解放を完璧に見抜くことはできません。

実戦上、7回示唆演出大エフェクトを確認しましたが、次回ボーナス当選時にエピソードボーナスへ昇格したのが7回中3回でした。

そのため単体では狙い目になりませんが、天井狙いのボーダーを下げて狙うことが可能です。

狙い目設定条件
  • 狙い目のボーダーの105%を超えると考えられる条件を掲載

有利区間切れ後狙い

狙い目

有利区間切れ後ARTに当選していない台。

やめどき

ART当選まで打ち、ART当選時のやめどきを参照。

解説

有利区間が切れると通常時に移行し、次回ART当選時は殺生石ラッシュ極を1~3個ストックした状態でスタートします。

殺生石ラッシュ極のストック数は1~3個で均等に振り分けられるため、有利区間切れ後の台は狙い目になります。

本機種は、

  • 有利区間差枚+2150枚
  • 規定差枚到達後のボーナス当選時

でエンディングに移行し、有利区間切れとなります。

有利区間切れを確認できた場合は次回ART当選までフォローしましょう。

ただし、データカウンター信号からエンディング移行を察知することはできません。

狙い目設定条件
  • 狙い目のボーダーの105%を超えると考えられる条件を掲載

有利区間差枚狙い

狙い目

有利区間差枚が+1500枚以上の台。

やめどき

有利区間差枚が+1499枚以下になるまで打ち、エンディング到達時は有利区間切れ後狙いへ移行。

有利区間差枚が+1499枚以下になった場合はその時点でやめ。

ただし以下の狙い目に該当する場合は続行。

  • ゲーム数天井狙い
  • やめどき注意(下記)
解説

本機種は有利区間切れ後の恩恵が強力なため、有利区間差枚狙いが有効です。

有利区間差枚が+1500枚以上の台は、1499枚以下になるまでフォローしましょう。

狙い目設定条件
  • 狙い目のボーダーの105%を超えると考えられる条件を掲載

妖力蓄積ポイント狙い

狙い目

調査中。

解説

CZ失敗や押し順チャレンジ失敗時など、打ち手に不利なことが起きると妖力蓄積ポイントを獲得します。

ポイントが規定ポイントに到達すると、次回のボーナスがエピソードボーナスになります。

通常時でエピソードボーナスに当選した場合はART当選濃厚、ART中に当選した場合は特化ゾーン「殺生石ラッシュ」濃厚となります。

ただし、詳細が不明なため狙えるかどうかは調査中です。

実戦上、7回示唆演出大エフェクトを確認しましたが、1回目のボーナスで解放したのが7回中3回でした。

そのため、単体で狙うことはできないと判断し、狙い目から削除しています。

やめどき注意

超高確ステージ

やめどき注意点

ステージ「幼少期」に滞在中の台。

(※)ステージ名はリール左側に表示されています。

解説

通常時は、「幼少期」ステージに滞在すると超高確に期待できます。

超高確へは「規定ゲーム数契機の高確」と「レア役契機の高確」が重なることで移行します。

超高確中の抽選値は不明ですが、移行した場合はフォローしましょう。

RT状態

やめどき注意点

以下の状態いずれかに滞在している台。

状態①(RT2に滞在中の台)

  • 通常時、中段「リプレイ・リプレイ・ベル」が成立

状態②(RT3に滞在中の台)

  • ART終了後
  • 通常時、中段「リプレイ・リプレイ・特定図柄」が成立
解説

概要

本機種はART機となっており、複数のRT状態を遷移しながら通常時を消化します。

RT3滞在中は押し順チャレンジが発生する場合があり、押し順正解時はCZ「解放の刻」に当選します。

そのため、RT3移行に期待できるRT2と、RT3滞在中はフォローしましょう。

RT移行契機

RTは主に払い出しのないベルこぼしで転落します。

中押し赤7狙いを実行することでベルフラグを察知できるため、打ち方とRT移行抽選を確認しておきましょう。

また、実戦上では一部のリプレイでもRTが転落しているのを確認しています。

具体的には、

  • 上段リプレイ
  • バラケ目のリプレイ(中段「リプレイ・喰霊図柄・喰霊図柄」など)

上記リプレイでもRTが転落している可能性があります。

やめどき詳細(当選後の続行判断)

CZ当選時

ARTに当選した場合はART「喰霊チャンス(夢幻)」当選時のやめどきを参照。

CZ失敗後は出現するアイキャッチを確認。

以下の狙い目に該当するかを確認。

  • ゲーム数天井狙い
  • 有利区間切れ後狙い
  • 有利区間差枚狙い
  • やめどき注意(下記)

該当しなければその時点でやめ。

解説

CZ成功時は、ART「喰霊チャンス」に突入します。

CZ失敗時はアイキャッチが出現し、何らかの示唆が行われます。

現時点では示唆内容が不明ですが、確認しておきましょう。

ボーナス当選時

ボーナス中にART当選した場合はART「喰霊チャンス(夢幻)」当選時のやめどきを参照。

ボーナス終了後は前兆を確認し、CZ当選時はCZ当選時のやめどきを参照。

CZ非当選時は、以下の狙い目に該当するかを確認。

  • 有利区間切れ後狙い
  • 有利区間差枚狙い
  • やめどき注意(下記)

該当しなければその時点でやめ。

解説

ボーナス中はCZ及びART抽選が行われます。

ART非当選時はボーナス中に獲得したCZポイントを参照してCZ抽選が行われます。

CZは前兆を経由して告知されるため、ボーナス終了後に前兆発生時はフォローしましょう。

ART「喰霊チャンス(夢幻)」当選時

ART終了後はRT3に滞在するため、払い出しが0枚のベルこぼしが成立するまでフォロー。

CZまたはボーナス当選時はやめどき詳細を参照。

0枚のベルこぼし成立時は、以下の狙い目に該当するかを確認。

  • 有利区間切れ後狙い
  • 有利区間差枚狙い
  • やめどき注意(下記)

該当しなければその時点でやめ。

解説

概要

ART終了後はRT3に滞在しています。

RT3中は神楽押し順チャレンジ発生のチャンスとなっているため、フォローしましょう。

また、ART後の一部でCZ高確に滞在します。

実戦上フォローするほど強い要素ではないと判断したため、RT転落でやめとしています。

RT移行契機

RTは主に払い出しのないベルこぼしで転落します。

中押し赤7狙いを実行時は、中段ベル停止から払い出しが0枚の時が、RT転落するベルこぼしになります。

また、実戦上では一部のリプレイでもRTが転落しているのを確認しています。

具体的には、

  • 上段リプレイ
  • バラケ目のリプレイ(中段「リプレイ・喰霊図柄・喰霊図柄」など)

上記リプレイでもRTが転落している可能性があります。