ハイエナ狙い目・等価交換
Lパチスロ喰霊-零-Re
台の前に立ったら見るところ
ゲーム数天井狙い
狙い目
| 妖力蓄積ポイント示唆 | 狙い目 |
|---|---|
| 下記以外 | 液晶630Gから |
| エフェクト大出現 | 液晶500Gから |
どこを見るか
エフェクト大出現
A
AB
AB大エフェクトは液晶500Gから、大以外は液晶630Gからが狙い目です。大エフェクト画像は示唆の見本で、現在Gは液晶右下の実機表示を別に確認します。
やめどき
ボーナスまたはART当選まで打ち、やめどき詳細を参照。
解説
概要
ボーナス&ART間999G+α消化すると、無限ART「喰霊チャンス夢幻」に当選します。
天井ゲーム数は、ART当選またはボーナス当選でリセットされます。
妖力蓄積ポイントの影響
CZ失敗や押し順チャレンジ失敗時など、打ち手に不利なことが起きると妖力蓄積ポイントを獲得します。
ポイントが規定ポイントに到達すると、次回のボーナスがエピソードボーナスになります。
ただし、ART当選が濃厚となる状況で当選したボーナスも、エピソードボーナスになります。
上記のエピソードボーナスと、ポイント解放によるエピソードボーナスは開始時のエフェクトが同じなため、ポイント解放を完璧に見抜くことはできません。
実戦上、7回示唆演出大エフェクトを確認しましたが、次回ボーナス当選時にエピソードボーナスへ昇格したのが7回中3回でした。
そのため単体では狙い目になりませんが、天井狙いのボーダーを下げて狙うことが可能です。
狙い目設定条件
- 狙い目のボーダーの105%を超えると考えられる条件を掲載
有利区間切れ後狙い
狙い目
有利区間切れ後ARTに当選していない台。
やめどき
ART当選まで打ち、ART当選時のやめどきを参照。
解説
有利区間が切れると通常時に移行し、次回ART当選時は殺生石ラッシュ極を1~3個ストックした状態でスタートします。
殺生石ラッシュ極のストック数は1~3個で均等に振り分けられるため、有利区間切れ後の台は狙い目になります。
本機種は、
- 有利区間差枚+2150枚
- 規定差枚到達後のボーナス当選時
でエンディングに移行し、有利区間切れとなります。
有利区間切れを確認できた場合は次回ART当選までフォローしましょう。
ただし、データカウンター信号からエンディング移行を察知することはできません。
狙い目設定条件
- 狙い目のボーダーの105%を超えると考えられる条件を掲載
有利区間差枚狙い
狙い目
有利区間差枚が+1500枚以上の台。
やめどき
有利区間差枚が+1499枚以下になるまで打ち、エンディング到達時は有利区間切れ後狙いへ移行。
有利区間差枚が+1499枚以下になった場合はその時点でやめ。
ただし以下の狙い目に該当する場合は続行。
- ゲーム数天井狙い
- やめどき注意(下記)
解説
本機種は有利区間切れ後の恩恵が強力なため、有利区間差枚狙いが有効です。
有利区間差枚が+1500枚以上の台は、1499枚以下になるまでフォローしましょう。
狙い目設定条件
- 狙い目のボーダーの105%を超えると考えられる条件を掲載
妖力蓄積ポイント狙い
狙い目
調査中。
解説
CZ失敗や押し順チャレンジ失敗時など、打ち手に不利なことが起きると妖力蓄積ポイントを獲得します。
ポイントが規定ポイントに到達すると、次回のボーナスがエピソードボーナスになります。
通常時でエピソードボーナスに当選した場合はART当選濃厚、ART中に当選した場合は特化ゾーン「殺生石ラッシュ」濃厚となります。
ただし、詳細が不明なため狙えるかどうかは調査中です。
実戦上、7回示唆演出大エフェクトを確認しましたが、1回目のボーナスで解放したのが7回中3回でした。
そのため、単体で狙うことはできないと判断し、狙い目から削除しています。
やめどき注意
超高確ステージ
やめどき注意点
ステージ「幼少期」に滞在中の台。
(※)ステージ名はリール左側に表示されています。
解説
通常時は、「幼少期」ステージに滞在すると超高確に期待できます。
超高確へは「規定ゲーム数契機の高確」と「レア役契機の高確」が重なることで移行します。
超高確中の抽選値は不明ですが、移行した場合はフォローしましょう。
RT状態
やめどき注意点
以下の状態いずれかに滞在している台。
状態①(RT2に滞在中の台)
- 通常時、中段「リプレイ・リプレイ・ベル」が成立
状態②(RT3に滞在中の台)
- ART終了後
- 通常時、中段「リプレイ・リプレイ・特定図柄」が成立
解説
概要
本機種はART機となっており、複数のRT状態を遷移しながら通常時を消化します。
RT3滞在中は押し順チャレンジが発生する場合があり、押し順正解時はCZ「解放の刻」に当選します。
そのため、RT3移行に期待できるRT2と、RT3滞在中はフォローしましょう。
RT移行契機
RTは主に払い出しのないベルこぼしで転落します。
中押し赤7狙いを実行することでベルフラグを察知できるため、打ち方とRT移行抽選を確認しておきましょう。
また、実戦上では一部のリプレイでもRTが転落しているのを確認しています。
具体的には、
- 上段リプレイ
- バラケ目のリプレイ(中段「リプレイ・喰霊図柄・喰霊図柄」など)
上記リプレイでもRTが転落している可能性があります。
やめどき詳細(当選後の続行判断)
CZ当選時
ARTに当選した場合はART「喰霊チャンス(夢幻)」当選時のやめどきを参照。
CZ失敗後は出現するアイキャッチを確認。
以下の狙い目に該当するかを確認。
- ゲーム数天井狙い
- 有利区間切れ後狙い
- 有利区間差枚狙い
- やめどき注意(下記)
該当しなければその時点でやめ。
解説
CZ成功時は、ART「喰霊チャンス」に突入します。
CZ失敗時はアイキャッチが出現し、何らかの示唆が行われます。
現時点では示唆内容が不明ですが、確認しておきましょう。
ボーナス当選時
ボーナス中にART当選した場合はART「喰霊チャンス(夢幻)」当選時のやめどきを参照。
ボーナス終了後は前兆を確認し、CZ当選時はCZ当選時のやめどきを参照。
CZ非当選時は、以下の狙い目に該当するかを確認。
- 有利区間切れ後狙い
- 有利区間差枚狙い
- やめどき注意(下記)
該当しなければその時点でやめ。
解説
ボーナス中はCZ及びART抽選が行われます。
ART非当選時はボーナス中に獲得したCZポイントを参照してCZ抽選が行われます。
CZは前兆を経由して告知されるため、ボーナス終了後に前兆発生時はフォローしましょう。
ART「喰霊チャンス(夢幻)」当選時
ART終了後はRT3に滞在するため、払い出しが0枚のベルこぼしが成立するまでフォロー。
CZまたはボーナス当選時はやめどき詳細を参照。
0枚のベルこぼし成立時は、以下の狙い目に該当するかを確認。
- 有利区間切れ後狙い
- 有利区間差枚狙い
- やめどき注意(下記)
該当しなければその時点でやめ。
解説
概要
ART終了後はRT3に滞在しています。
RT3中は神楽押し順チャレンジ発生のチャンスとなっているため、フォローしましょう。
また、ART後の一部でCZ高確に滞在します。
実戦上フォローするほど強い要素ではないと判断したため、RT転落でやめとしています。
RT移行契機
RTは主に払い出しのないベルこぼしで転落します。
中押し赤7狙いを実行時は、中段ベル停止から払い出しが0枚の時が、RT転落するベルこぼしになります。
また、実戦上では一部のリプレイでもRTが転落しているのを確認しています。
具体的には、
- 上段リプレイ
- バラケ目のリプレイ(中段「リプレイ・喰霊図柄・喰霊図柄」など)
上記リプレイでもRTが転落している可能性があります。
