ハイエナ狙い目・等価交換

L北斗の拳 転生の章2

狙い 5件 ・ 情報更新 2026-06-22

台の前に立ったら見るところ

台

筐体枠ランプの位置(A/B/Cの印は出典元のもの)①①③
筐体枠ランプの位置(A/B/Cの印は出典元のもの)出典:一撃(ページ下部に記載)
通常時の液晶A
通常時の液晶出典:一撃(ページ下部に記載)

シャッター狙い★★★★★

狙い目

状態狙い目
AT後0~490あべし
設定変更後0~490あべし

(※)前任者が前兆を未確認の場合の狙い目となります。

やめどき

AT後

①打ち始めから

前兆発生時はAT当選まで打ち、AT当選時のやめどきを参照。

未確認時は②ゲーム数前兆(シャッター作動など)未確認時へ。

非発生時は、その時点でやめ。

ただし、以下の狙い目に該当する場合は続行。

  • AT間天井狙い
  • 規定あべし狙い
  • 示唆演出狙い

②ゲーム数前兆(シャッター作動など)未確認時

「40あべし」「168あべし」「296あべし」の前後8あべしでゲーム数前兆(シャッター作動など)が未確認の場合、321~384あべしのゾーンでの天命の刻移行orバトル演出発展を確認。

天命の刻移行orバトル演出発展発生後は、「424あべし」「488あべし」の前後8あべしで発生するゲーム数前兆(シャッター作動など)を確認。

「424あべし」「488あべし」の前後8あべしで発生するゲーム数前兆(シャッター作動など)が発生すれば、AT当選まで打ち、AT当選時のやめどきを参照。

③やめパターン

  • 321~384あべしのゾーンでの天命の刻移行せずorバトル演出非発展
  • 321~384あべしのゾーンでの天命の刻移行orバトル演出発展発生後、「424あべし」「488あべし」の前後8あべしで発生するゲーム数前兆(シャッター作動など)が非発生

上記2パターン時はその時点でやめ。

ただし、以下の狙い目に該当する場合は続行。

  • AT間天井狙い
  • 規定あべし狙い
  • 示唆演出狙い
設定変更後

前兆発生時はAT当選まで打ち、AT当選時のやめどきを参照。

天破の刻などによりゾーン外のゲーム数前兆(シャッター作動など)を確認出来ないまま496あべしに到達してしまった場合も、AT当選まで打ち、AT当選時のやめどきを参照。

非発生時は、その時点でやめ。

ただし、以下の狙い目に該当する場合は続行。

  • AT間天井狙い
  • 規定あべし狙い
  • 示唆演出狙い
解説

本機種はゲーム数前兆発生タイミングによって、896あべし以内のAT当選が濃厚となる場合があります。

本機種は、ゾーン外のゲーム数前兆(シャッター作動など)発生により当選するゲーム数の示唆をしています。

この仕様から、辛い896あべし越えが濃厚となる台を捨て896あべし以内当選の台のみを狙うことが可能です。

さらにAT終了後も同様に0から40あべしのフェイク前兆を確認しにいく打ち方を継続できるため、非常に優秀な打ち方となります。

有利区間差枚狙いについて

有利区間差枚が有利区間切れに近い状況であっても、ゾーン外のゲーム数前兆(シャッター作動など)の非発生時は896あべし以上濃厚となるため当選までに有利区間差枚の優位性が失われます。

そのため、ゾーン外のゲーム数前兆(シャッター作動など)の非発生時に有利区間差枚が何枚であっても、有利区間切れを狙う方法はとれません。

狙い目設定条件

独自のシミュレート結果を基に狙い目を設定

詳しくはを参照

シミュレート条件は以下の通り

シミュレート条件

  • 設定1の解析値を使用
  • 規定あべし896以内を選択している場合は、通常時に40/168/296/424/488あべしを通過した際、シャッター察知率に基づいてシャッター発生抽選を行う。ただし天破本前兆が各あべしと被った場合はシャッター発生抽選は行わない
  • 天破終了時に41~46, 169~174, 297~302, 425~430, 489~494Gの区間だった場合は、同様の確率でシャッター発生抽選を受けられるものとする。ただし内部的にフェイク天命の刻に当選していた場合は察知できる区間を~58,~186,~314,~442,~506Gに拡大
  • 規定あべしは各ゾーン最終あべし-3に設定(例:193~256ゾーンなら253を規定あべしとする)
  • AT直撃出現率はホール実戦値を参考に1/3000に設定(実際の抽選率は天破中・あべしチャレンジ中・AT本前兆中を除く通常時の1/2653.8に設定)
  • AT出玉は持越しあべしによる1G連・天撃失敗後の引き戻しフォローも加味した大量実戦値を使用(AT後100G以内当選…463.04枚、AT後101G以上当選…578.31枚、設定変更後…579.73枚)
  • AT終了後も続行条件でシミュレートする際は基本的に伝承モード引き継ぎ+天破で余ったあべしを持越す。ただし天撃失敗後は伝承モードや持越しあべしを引き継がないため、シミュレート上AT終了後の3.5%は強制的に内部状態再抽選・持越しあべし0でスタートする
  • 途中から打ち始め時の内部状態割合は、伝承モードを除いたシミュレート上の滞在比率(低確48.9%、通常30.5%、高確20.6%)を使用
  • シャッター狙いを途中から打ち始める際は、前任者がシャッター判別していない前提
  • 天破前兆…12G、天命の刻継続G(プレ前兆部分も含む)…25G、AT直撃当選時の前兆…8Gに設定
  • 有利切れは非考慮(AT出玉は有利区間差枚大幅プラスのサンプルを除外済)
  • シャッター以外の各示唆演出(100G毎の枠ランプ・天破の帯色など)による押し引きは現状非考慮

シミュレート上のやめどき設定

  • 40/168/296/424/488あべし付近のいずれかでシャッター演出発生でAT当選まで続行
  • 40/168/296/424/488あべし付近のいずれかを天破非前兆中に通過し、シャッター演出非発生でやめ(やめゲーム数は各ゾーン+8Gに設定。やめるタイミングで中段チェリー引こうが、伝承モード中であろうが一律やめ)
  • シャッター察知率の抽選に漏れた場合は、規定あべし896以内でもシャッター非発生と判定してやめ
  • 天破で各ゾーンを飛ばしてシャッター演出を確認できていない場合→設定変更後はAT当選まで一律続行→AT後は以下あべし区間ごとにやめどきを設定321~384あべし…フェイク天命の刻に移行しなければやめ576~655あべし…非前兆中かつ非伝承モード中ならやめ。同区間内で伝承モード落ちたら10G後やめ656あべし以降…AT当選まで続行
  • 「AT後即やめ」条件でも持越しあべしによる1G連・天撃失敗後の引き戻しはフォローする
  • 上記以外にやめどきを設定した場合は個別ケース毎に記載

AT間天井狙い★★★★☆

狙い目

状態シャッター狙い目
AT後なし時864あべしから
あり時0あべしから
不明時660あべしから
設定変更後なし時704あべしから
あり時0あべしから
不明時416あべしから(※)

(※)シャッター狙いも確認

やめどき

AT当選まで打ち、AT当選時のやめどきを参照。

解説

通常時は最大1536あべしに到達すると、ATに当選します。

設定変更時は最大1280あべしに短縮されるため、浅めから狙うことができます。

また、伝承モード中は狙い目を下げることが可能となるため各自狙い目を調整してください。

規定あべし狙い★★★☆☆

狙い目

ゾーン状況シャッター狙い目
576ゾーンAT後なし時狙えない
あり時AT間天井狙いへ
不明時496あべしから
設定変更後なし時狙えない
あり時AT間天井狙いへ
不明時AT間天井狙いへ
896ゾーン不問不問AT間天井狙いへ

やめどき

576あべしまで打ち、AT当選時はAT当選時のやめどきを参照。

AT非当選時はその時点でやめ。

ただし以下の狙い目に該当する場合は続行。

  • シャッター狙い
  • AT間天井狙い
  • 示唆演出狙い
  • 天破の刻・伝承モード示唆
解説

シャッター狙いを行った際に496あべしまでのゲーム数前兆有無が確認出来なかった場合、AT当選が見込める576あべしゾーン終了まではフォローを推奨しています。

896あべし狙いについて

AT間天井狙いとして打ち切ります。

狙い目設定条件
  • 狙い目ボーダーの105%を超えると考えられる条件を掲載

天撃(上位AT)後狙い★★★☆☆

狙い目

上位ATへのCZ「天撃」失敗後の台。

どこを見るか

失敗時は128あべし以内への移行が濃厚となり、液晶左上のあべしの色が赤に変化するため、見た目で判断できます

通常時のあべし数(白)A
この数字が赤なら天撃失敗後通常時のあべし数(白)出典:一撃(ページ下部に記載)

やめどき

AT当選まで打ち、AT当選時のやめどきを参照。

解説

上位AT終了後は必ず「天撃」へ移行します。

失敗時は128あべし以内への移行が濃厚となり、液晶左上のあべしの色が赤に変化するため、見た目で判断できます。

また、天撃後の当選は上位AT当選の可能性が10%以上となっています。

狙い目設定条件
  • 特定の示唆演出出現後、恩恵が明らかに強いものを掲載

示唆演出狙い★★★☆☆

狙い目

以下のいずれかに該当する台。

狙い目①(128あべし以内濃厚となる台)

  • あべし数が赤色

狙い目②(規定あべしまで近い可能性が高い台)

  • 天破の刻中の帯が赤色
  • 筐体枠ランプ③部分(左サブ液晶周辺)が金点灯

狙い目③(特定あべし以内のAT期待度が高い台)(※1)

  • 筐体枠ランプ①の部分(筐体上部両サイド)が白点滅
  • 筐体枠ランプ①の部分(筐体上部両サイド)が水色+上に白が流れる
  • 筐体枠ランプ①の部分(筐体上部両サイド)が水色点滅+上に白が流れる
  • 筐体枠ランプ①の部分(筐体上部両サイド)が「白」or「水色」発光2回かつ筐体枠ランプ③部分(左サブ液晶周辺)が水色非発生

狙い目④(高モード示唆が出現した台)(※2)

基本は、シャッター狙いを参照してください。

通常B以上示唆(896あべし以内)

  • 筐体枠ランプ①の部分(筐体上部両サイド)が黄緑点灯
  • 筐体枠ランプ①の部分(筐体上部両サイド)が金点灯
  • 筐体枠ランプ①の部分(筐体上部両サイド)が紫点灯

通常C以上示唆(576あべし以内)

  • 筐体枠ランプ①の部分(筐体上部両サイド)が黄緑点滅
  • 筐体枠ランプ①の部分(筐体上部両サイド)が金点滅
  • 筐体枠ランプ①の部分(筐体上部両サイド)が紫点滅

どこを見るか

筐体枠ランプ①(上部両サイドスピーカー部分)の示唆強演出(白点滅、水色+上に白が流れる等)は信頼度がかなり高いため、それ単体で狙い目となるパターンが存在します

筐体枠ランプ①と③の位置(A/B/Cの印は出典元のもの)①①③
色と点灯の仕方は上の表を参照筐体枠ランプ①と③の位置(A/B/Cの印は出典元のもの)出典:一撃(ページ下部に記載)

やめどき

AT当選まで打ち、AT当選時のやめどきを参照。

解説

規定ゲーム数や高モードを示唆する演出が複数あるため、内容を確認しておきましょう。

実戦上、

  • 天破の刻中の赤帯
  • 筐体枠ランプ③(サブ液晶)の金点灯

は規定あべしまで残り300あべし以内濃厚となるためAT当選まで続行を推奨しています。

筐体枠ランプ①(上部両サイドスピーカー部分)の示唆強演出(白点滅、水色+上に白が流れる等)は信頼度がかなり高いため、それ単体で狙い目となるパターンが存在します。

また白や水色の示唆弱演出も発生回数や他演出との複合で狙い目となる場合があります。

なお、高モード示唆演出となる筐体枠ランプ①の黄緑・金・紫点灯(点滅)発生時は、対象となるあべし数を超えた場合に特定設定以上濃厚となります。

黄緑点灯・点滅の矛盾は設定2以上濃厚となるため、注意書きを参照して狙うようにしてください。

狙い目設定条件
  • 特定の示唆演出出現後、恩恵が明らかに強いものを掲載
  • 実戦から、狙い目ボーダーの105%を超えると考えられる条件を掲載

やめどき注意

天破の刻・伝承モード示唆

やめどき注意点

ゾーン外でのゲーム数前兆(シャッター作動など)未確認かつ以下のいずれかに該当する台。

高確or天破の刻前兆orAT前兆示唆

  • カサンドラステージ時、立ち止まり演出で松明消灯(※)

(※)連続演出発展時・当り告知時・天命の刻発展時は対象外

天破の刻前兆orAT前兆示唆

  • ベル・弱チェリー・スイカ・強チェリー成立時にLEDランプ白高速点滅
  • チャンス目・勝舞揃い・確定チェリー成立時にLEDランプ白点滅
  • カサンドラステージ時、立ち止まり演出で日が射す通路出現(※)

(※)連続演出発展時・当り告知時・天命の刻発展時は対象外

伝承モードミドル以上orAT本前兆

  • 宝玉ランプ白点滅
  • 宝玉ランプ紫点滅

やめどき

20G程度回し、天破の刻突入時は再度同手順を実行。

天破の刻に突入しなければその時点でやめ。

ただし以下の狙い目に該当する場合は続行。

  • シャッター狙い
  • AT間天井狙い
  • 規定あべし狙い
  • 示唆演出狙い

AT当選時はAT当選時のやめどきを参照。

解説

小役入賞時のLEDランプ点灯パターンや、液晶左上の宝玉ランプ点灯時は、天破の刻高確率状態となる伝承モードや天破の刻の前兆状態を示唆します。

複数回の天破の刻でAT当選も可能となるため、できるだけフォローするようにしましょう。

また、伝承モードに滞在している場合はAT間天井狙いなどのボーダーを少し下げることができます。

立ち止まり演出

日が射す通路出現時は、非レア役時は「天破の刻」「AT」いずれかの本前兆濃厚となります。

レア役時は、「高確率状態へ移行」「高確滞在濃厚」のいずれかとなりますので、当該のレア役で「天破の刻」当選の可能性が高くなります。

やめどき詳細(当選後の続行判断)

AT「闘神演舞」当選時

上位AT「裏闘神演舞」突入及び「天撃」当選時は上位CZ「天撃」当選時のやめどきを確認。

AT終了後は通常転落後に必ずシャッター狙いを確認。

その後、下記続行パターンに該当するか確認。

続行パターン一覧

▼通常時の示唆

  • あべし数が赤色に変化…示唆演出狙いへ

該当しなければその時点でやめ。

解説

AT終了後、「シャッター狙い」を参照し896あべし以内当選を確認できると再度AT当選まで打てるため必ず確認してください。

上位CZ「天撃」当選時

CZ成功時は上位AT「裏闘神演舞」当選。

終了後は天撃へ突入するため、本項目を再度参照。

CZ失敗時は128あべし以内当選濃厚のため、AT当選まで打ち、AT「闘神演舞」当選時のやめどきを参照。

解説

AT終了時の一部や上位AT終了時に突入する上位ATへのCZ「天撃」失敗時は、128あべし以内当選濃厚となります。