ハイエナ狙い目・等価交換

L主役は銭形5

狙い 4件 ・ 情報更新 2025-11-06

台の前に立ったら見るところ

ボーナス間天井狙い★★☆☆☆

狙い目

下位ST後
前回当選ゲーム数前回出玉狙い目
999G以下701枚~1000枚液晶705Gから
701枚~1000枚以外液晶735Gから
1000G以上-液晶600Gから
設定変更後
狙い目
液晶190Gから

やめどき

ボーナス当選まで打ち、ST終了時は引き戻し区間の状況に該当しなければやめ。

ただし以下の狙い目に該当する場合は続行。

  • 規定ゲーム数狙い
  • 高モード狙い
  • 捜査ポイント狙い
解説

概要

通常時は液晶1250G+α消化すると銭形ボーナスに当選します。

設定変更後は天井ゲーム数が液晶850G+αに短縮されるため、ボーダーを下げることができます。

ただし設定変更後は液晶ゲーム数がデータカウンターとズレる関係上、狙い目を深めに設定しています。

また、液晶1000Gを超えると次回モードが通常B以上になる恩恵があるため、前回当選ゲーム数によってボーダーを下げることができます。

その他、前回出玉によって期待値が辛くなる傾向があります。

ただし、ハマるほど前回出玉の影響が減るため、現状狙い目への影響は少なくなっています。

引き戻し区間

ST終了後は液晶80Gまで引き戻し区間に滞在します。

大量実戦値上で計算した結果、全体的に引き戻し率が低く上位後でも不問でフォローすることはできません。

しかし捜査ポイントが一定以上でCZに期待できる状況は、引き戻し率を底上げできるため上位後などと合わせればフォロー可能です。

また有利区間差枚が一定以上であれば、規定ゲーム数狙いとしてフォローできるため、ST終了時の有利区間差枚はチェックしましょう。

規定ゲーム数狙い★★★☆☆

狙い目

150G
有利区間差枚前回当選ゲーム数前回出玉狙い目
+1500枚以下999G以下701枚~1000枚液晶115Gから
701枚~1000枚以外液晶110Gから
1000G以上-液晶95Gから
+1600枚--液晶95Gから
+1900枚以上--0Gから
350G
狙い目
液晶290Gから
550G
狙い目
液晶495Gから

どこを見るか

ゲーム数ゾーン到達時は液晶ゲーム数に十手が出現し、発光のしかたによってボーナス期待度を示唆します。

液晶ゲーム数と十手の発光
液晶150G:150Gゾーン狙い目到達液晶ゲーム数と十手の発光出典:一撃(ページ下部に記載)

150Gゾーンは有利区間差枚などの条件により液晶0Gまたは95~115Gから、350Gゾーンは290Gから、550Gゾーンは495Gからが狙い目です。写真の液晶150Gは150Gゾーン到達例です。

やめどき

該当のゲーム数ゾーン到達時の前兆終了まで打ち、ボーナスの当否によってやめどきが変化します。

ボーナス当選時

ボーナス間天井狙いのやめどきを参照。

ボーナス非当選時

その時点でやめ。

ただし以下の狙い目に該当する場合は続行。

  • ボーナス間天井狙い
  • 高モード狙い
  • 捜査ポイント狙い
解説

概要

通常時は規定ゲーム数消化時にボーナス抽選が行われます。

モードによって前兆発生ゲーム数やボーナス期待度の高いゲーム数が異なります。

前回ST終了時の有利区間差枚によって、150Gゾーンはボーダーを下げることができます。

有利区間差枚によっては0Gから150Gのゾーンまでフォローできるため、終了時の有利区間差枚には注意しましょう。

ゲーム数到達時の示唆

ゲーム数ゾーン到達時は液晶ゲーム数に十手が出現し、発光のしかたによってボーナス期待度を示唆します。

紫に発光した場合はボーナス当選の大チャンスとなっているため、フォローしましょう。

有利区間切れのタイミング

本機種は基本的にボーナス終了時の有利区間差枚が+2000枚以上だった場合、次回ST成功時に有利切れが発生します。

しかしアイテムの持ち越しなどで+2000枚以上でも有利区間が切れない場合や、+1999枚以下でも有利区間が切れる場合があります。

上記の理由から履歴から有利区間が切れたことを読み取ることが難しいため、履歴上と実際の有利区間差枚を一致させることができていません。

そのため、以下のルールを用いて推定の有利区間差枚を算出し、期待値計算に用いています。

  • ST中のボーナス終了時、有利区間差枚+2370~2450枚だった場合はエンディングと仮定(ただし、次回の信号が獲得枚数460枚以上のST中ボーナスではない場合は除外)
  • 獲得枚数460枚以上のST中ボーナス終了時、有利区間差枚+2451枚以上だった場合は有利切れ後ボーナスと仮定
  • 以上の条件を満たさずに有利区間差枚+2400枚を超えた台はそのST終了時以降を計算に使用しない

例となる履歴を以下に記載しているため、参考にしてください。

有利切れ後ボーナスとエンディング信号の例

有利切れ後ボーナスとエンディング(ED)信号の例
時間種別スタート出玉ボーナス終了時の有利差枚備考解説
250
13:32BB5777+1691
13:26BB18401+922
13:16BB10549+549
13:13BB4163+2,421EDボナボナ終了時の差枚が+2450枚以上かつ次回の信号が獲得枚数460枚以上
13:05BB4551+2,264
12:57BB8443+1,719
12:50BB5389+1,289
12:44BB17391+908
12:30BB19543+2,692有利切れ後ボーナス460枚以上かつボナ終了時の差枚が+2450枚以上
12:16BB4757+2,178
12:09BB4399+1,427
12:03BB10397+1,034
11:55BB7459+653
11:51BB6169+205
11:47BB10163+45
11:45BB15166-102
11:36BB5400-245
11:33BB11160-637
11:31BB070-780
RB39012-850
10:57BB6165-257
10:49BB14325-412
10:46BB067-715
RB51111-782

高モード狙い★★☆☆☆

狙い目

通常C以上濃厚の台。

通常C以上濃厚となる状況

  • ST終了画面「不二子」出現
  • ステージチェンジの演出で不二子が出現

どこを見るか

通常C以上濃厚の台。

ST終了画面「不二子」
通常C以上濃厚ST終了画面「不二子」出典:一撃(ページ下部に記載)

ST終了画面の「不二子」は通常C以上濃厚です。終了画面はメニューから確認できます。ステージチェンジで不二子が出た場合も同じ狙い目の条件です。

やめどき

ボーナス間天井狙いのやめどきを参照。

解説

通常時は滞在モードによってゲーム数ゾーンや天井ゲーム数が異なり、高モードに滞在している台は狙い目となります。

前兆であるゼニガタイム突入ゲーム数でモード推測が可能なため、特定ゲーム数でゼニガタイムに移行している台をフォローする立ち回りが有効となる可能性があります。

また、ステージチェンジの演出パターンは複数存在し、滞在モードの示唆を行っています。

ステージチェンジで不二子が出た場合も通常C以上濃厚となるため、フォローしましょう。

捜査ポイント狙い★☆☆☆☆

狙い目

以下の狙い目いずれかに該当する台。

狙い目①(次回CZ当選濃厚)

捜査ポイント前兆失敗後の一枚絵
一枚絵捜査ポイント
銭形不問
ルパン&銭形不問

狙い目②(示唆が確認できてない場合)

示唆捜査ポイント
不問残100ptから

やめどき

狙い目によってやめどきが変化します。

狙い目①

0pt到達時の前兆終了まで打ち、CZ失敗時はその時点でやめ。

CZ成功時はST終了後、引き戻し区間に該当しなければその時点でやめ。

ただし以下の狙い目に該当する場合は続行。

  • ボーナス間天井狙い
  • 規定ゲーム数狙い
  • 高モード狙い
  • 捜査ポイント狙い
狙い目②

0pt到達時の前兆終了まで打ち、CZの当否によってやめどきが変化します

CZ当選時

CZ成功時

ボーナス間天井狙いのやめどきを参照。

CZ失敗時

PUSHボタンを押して出現する一枚絵を確認し、狙い目に該当しなければやめ。

ただし以下の狙い目に該当する場合は続行。

  • ボーナス間天井狙い
  • 規定ゲーム数狙い
  • 高モード狙い
  • 捜査ポイント狙い
CZ非当選時

PUSHボタンを押して出現する一枚絵を確認し、狙い目に該当しなければやめ。

ただし以下の狙い目に該当する場合は続行。

  • ボーナス間天井狙い
  • 規定ゲーム数狙い
  • 捜査ポイント狙い
解説

概要

通常時はリール右側のカウンターに捜査ポイントが表示されます。

捜査ポイントが0ptになるとCZ抽選が行われるため、0ptに近い台は狙い目となります。

捜査ポイントによる前兆失敗時は、次ゲームにPUSHボタンを押すと一枚絵が出現します。

一枚絵は次回以降の0pt到達時のCZ当選期待度を示唆しており、次回CZ当選濃厚示唆が出た場合はフォローしましょう。

規定ゲーム数と捜査ポイントが被った際の挙動

捜査ポイントの前兆中に規定ゲーム数を踏んだ場合、捜査ポイントの前兆がガセ前兆だった時は、規定ゲーム数ゾーンを踏んだタイミングで前兆が終了し、PUSHボタンによる1枚絵は確認できなくなります。

本前兆だった場合は先にCZが出現し、CZに失敗した場合はそこから規定ゲーム数の前兆が発生します。

また、規定ゲーム数を踏んだ後に捜査ポイントが0ptになった場合は、CZ当選の有無に関係なく、規定ゲーム数ゾーン終了後にポイントによる前兆がスタートします。

やめどき注意

引き戻し区間

やめどき注意点

以下いずれかの状況に該当する台。

状況①(前回が特定のST状況、かつ捜査ポイント経由のCZに期待)

  • ST終了時の捜査ポイントが残300pt以下または捜査ポイント到達中、かつ次回デカマップの対戦相手が不二子
  • ST終了時の捜査ポイントが残300pt以下または捜査ポイント到達中、かつ前回が上位STで終了時の有利区間差枚が+1499枚以下

状況②(特定の示唆が出現した場合)

  • ST終了時、液晶左上の十手が紫発光

状況③(上位後かつ有利区間差枚が一定以上)

  • 前回が上位STで終了時の有利区間差枚が+1500枚以上

やめどき

引き戻し前兆を消化後、捜査ポイントが200pt以内であれば引き戻し区間終了までフォローし、ボーナス当選時は再度引き戻し区間のやめどき注意点に該当しなければやめ。

ボーナス非当選時は状況によってやめどきが変化します。

状況①,②

その時点でやめ。

ただし以下の狙い目に該当する場合は続行。

  • 高モード狙い
  • 捜査ポイント狙い
状況③

150Gゾーン到達時の前兆終了まで打ち、ボーナス当選時はボーナス間天井狙いのやめどきを参照。

ボーナス非当選時はその時点でやめ。

ただし以下の狙い目に該当する場合は続行。

  • 高モード狙い
  • 捜査ポイント狙い
解説

ST終了後は液晶80Gまで引き戻し区間に滞在します。

滞在中はリール横に十手が表示され、下パネルが点滅します。

また、ST終了後は液晶左上の十手が紫発光している場合があるため、その際はフォローしましょう。

大量実戦値上で計算した結果、全体的に引き戻し率が低く上位後でも不問でフォローすることはできません。

ただし、捜査ポイント0ptに到達できそうなポイント数(300pt以下)であれば、上位ST後などと合わせてフォローすることが可能です。

また上位後で有利区間差枚が1500枚以上の場合は、150Gゾーンまでフォローしましょう。