ハイエナ狙い目・等価交換
Lシャーマンキング
台の前に立ったら見るところ
ボーナス間天井狙い★☆☆☆☆
狙い目
| 状況 | 狙い目 |
|---|---|
| 設定変更後以外 | 445Gから |
| 設定変更後 | 210Gから |
やめどき
ボーナス当選まで打ち、ボーナス終了後の「シャーマンファイト予選」を消化してやめ。
AT当選時はAT終了後にやめ。
以下の狙い目に該当する場合は続行。
- 巫門遁甲ポイント狙い
- 巫門遁甲ポイント示唆演出狙い
解説
天井概要
通常時を800G消化すると天井となり、シャーマンボーナスに当選します。
また、設定変更後は天井が500Gに短縮され、ボーダーを下げることができます。
ボーナスやAT終了後は、必ず憑依ポイントの特化ゾーンであるアンナの地獄鬼特訓に移行しますが、実戦ではフォロー不要としています。
その他、実戦上では有利区間切断直後の通常時で500Gを超えており、有利区間切断後は天井短縮などの要素は確認できませんでした。
そのため有利区間切断後は、特にフォローする必要はなさそうです。
巫門遁甲ポイント狙い★★★★☆
狙い目
| 前回初当り時の状況 | 狙い目 |
|---|---|
| AT非当選時 | シャーマンボーナス累計4スルーから |
| AT当選時 | シャーマンボーナス累計5スルーから |
| 前回初当り時の状況 | 狙い目 |
|---|---|
| 不問 | シャーマンボーナス累計9スルーから |
やめどき
狙い目によってやめどきが変化します。
ボーナスに当選するまで打ち、終了後に突入するシャーマンファイト予選を消化。
シャーマンファイト予選に敗北した場合はそれ以外の場合を参照してやめ。
シャーマンファイト予選に勝利した場合、AT終了後1G回してやめ。
巫門遁甲ポイント契機ではないエピソードボーナスに当選した場合は、再度設定変更後or有利区間切断後で前回AT非当選時、かつ累計4スルーの場合として続行。
巫門遁甲ポイントの解放、または解放前に「グレートスピリッツ」に当選した場合はAT終了後にやめ。
巫門遁甲ポイント解放によるAT orエピソードボーナス「ハオ誕生」当選まで打ち、AT終了後にやめ。
巫門遁甲ポイント解放前に引き戻しゾーン「グレートスピリッツ」に当選した場合は、引き戻し後に突入するAT終了後にやめ。
解説
巫門遁甲ポイント概要
本機は有利区間移行時やシャーマンボーナス後に突入する「シャーマンファイト予選」敗北時に巫門遁甲ポイントを獲得でき、10pt獲得するとAT、またはエピソードボーナス「ハオ誕生」に当選します。
いわゆるスルー回数天井のような役割になりますが、ボーナスからのAT当選などではポイントはリセットされないため、ポイントが解放される前にやめないよう注意しましょう。
また有利区間切断でもポイントはリセットされますが、こちらは有利区間切断後に「グレートスピリッツ」へ移行するため、そちらで有利区間が切断されたかを判断しましょう。
実戦による大量集計の結果、設定変更後と有利区間切断後はポイントの天井が6ptに短縮されており、ボーダーを下げることができます。
大量実戦値の検証上、エピソードボーナスはポイント解放よりも優先する可能性が高いため、前回エピソードボーナス当選時は、前回AT非当選時の狙い目を参照してもよさそうです。
前回ボーナスからのAT当選状況による影響について
巫門遁甲ポイントは主に、シャーマンボーナス後に突入する「シャーマンファイト予選」敗北で獲得するため、前回のボーナスからATへ当選したかどうかで狙い目が変化します。
例えば前回シャーマンファイト予選に勝利してATへ当選した場合は、巫門遁甲ポイントを獲得していないため、今回初当りに当選してもポイントを解放しない可能性が高くなります。
逆にシャーマンファイト予選に敗北してATへ当選していない場合は、巫門遁甲ポイントを獲得しているため、今回初当りに当選するとポイントが解放される可能性が上がります。
巫門遁甲ポイント示唆演出狙い★★★☆☆
狙い目
シャーマンファイト予選敗北時、以下いずれかの演出が出現した台。
- 幹久&イマリ
- 幹久&イマリ&シガラキ
どこを見るか
シャーマンファイト予選敗北時、以下いずれかの演出が出現した台。

シャーマンファイト予選敗北時、以下いずれかの演出が出現した台。


やめどき
出現した演出によってやめどきが変化します。
幹久&イマリ出現時
ボーナス当選まで打ち、巫門遁甲ポイントを解放、またはシャーマンボーナス終了後の「シャーマンファイト予選」に勝利した場合はAT終了後にやめ。
「シャーマンファイト予選」に敗北した場合は、巫門遁甲ポイント狙い「それ以外の場合」のやめどきを参照してやめ。
幹久&イマリ&シガラキ出現時
打ちはじめから巫門遁甲ポイント狙い「それ以外の場合」のやめどきを参照してやめ。
解説
「シャーマンボーナス」終了後に突入する「シャーマンファイト予選」敗北時には、現在所持している巫門遁甲ポイントの量を示唆する演出が発生する場合があります。
幹久&イマリ出現時は8pt以上所持、幹久&イマリ&シガラキ出現時は10pt以上所持濃厚となります。
幹久&イマリ出現時は次回のボーナス当選時にシャーマンファイト予選に敗北したかどうかで、続行するかどうかが変わります。
シャーマンファイト予選勝利時はAT後にやめ、シャーマンファイト予選敗北時は所持ポイントが9pt以上となるため、解放するまで続行しましょう。
憑依ポイント狙い★★☆☆☆
狙い目
以下のいずれかに該当する台。
- 憑依ポイントが600pt以上を見込める状態の台
- サブ液晶のロウソクが4個点灯、かつ憑依ポイントが400pt以上が見込める台
どこを見るか
憑依ポイントが600pt以上を見込める状態の台


やめどき
サブ液晶のロウソクが5個点灯するか、憑依ポイントが1000ptになるまで打ち、前兆を消化してCZの当否を確認。
CZ当選時はCZフォロー後、ボーナスに当選した場合はボーナス間天井狙いのやめどきを参照してやめ。
CZ失敗時は、以下の狙い目に該当しなければやめ。
- ボーナス間天井狙い
- 巫門遁甲ポイント狙い
- ボーナス高確狙い
解説
通常時はリプレイが5回成立すると前兆に移行し、憑依ポイントを参照してCZの抽選を行います。
現在成立したリプレイ回数は、サブ液晶に表示されているロウソクの点灯数で確認できるため、ロウソクが4個点灯していて、憑依ポイントが一定以上貯まっていれば狙うことができます。
またサブ液晶に表示されている憑依ポイントを1000pt獲得するとCZ当選濃厚になるため、憑依ポイントをある程度所持していれば、リプレイ回数不問で狙うことができます。
その他にも小鬼の色によって示唆される小鬼レベルが高いと、前兆移行時に憑依ポイントを獲得できます。
巫門遁甲ポイント連続解放後狙い★★☆☆☆
狙い目
巫門遁甲ポイントの解放が2連続しており、その直後止められている台。
やめどき
CZに当選するまで打ち、CZ失敗時、もしくはCZ成功後の当選がシャーマンボーナスだった場合は消化後に1G回してやめ。
CZ成功時、ボーナス確定画面で巫門遁甲ポイントの解放が起きた場合、またはエピソードボーナスに当選した場合は、再度巫門遁甲ポイント連続解放後狙いとして続行。
ただし以下の狙い目に該当する場合は続行。
- ボーナス間天井狙い
- 憑依ポイント狙い
- 巫門遁甲ポイント狙い
- ボーナス高確狙い
解説
大量集計の結果、ATの直撃が連続している台は初当り確率が約1/280から約1/180まで上昇しており、かつ次回のAT直撃率が上昇していました。
実戦でも上記の区間はCZは必ず成功しているため、狙い目となりそうです。
ただし巫門遁甲ポイントを契機とした直撃の連続のみが対象になるため、通常時に起こるATの直撃と混同しないよう注意しましょう。
また、現時点では通常時のAT直撃と巫門遁甲ポイントを契機とした直撃を、データカウンターから見抜く方法はありません。
ボーナス高確狙い★☆☆☆☆
狙い目
ふんばりが丘霊園(夜)に滞在している台。
やめどき
ステージ転落まで打ち、レア役成立時は前兆を確認し、ボーナス非当選でやめ。
ボーナス当選時はボーナス間天井狙いのやめどきを参照してやめ。
ただし以下の狙い目に該当する場合は続行。
- ボーナス間天井狙い
- 憑依ポイント狙い
- 巫門遁甲ポイント狙い
解説
ふんばりが丘公園(夜)ステージへ移行すると、ボーナス直撃を抽選するボーナス高確に滞在している示唆となります。
ボーナス高確中のボーナス当選期待度は50%以上となっているため、移行時はフォローしましょう。
