ハイエナ狙い目・等価交換
L主役は銭形4
AT間天井狙い
狙い目
| 狙い目 |
|---|
| 650ガッツ(360G)から |
| 狙い目 |
|---|
| 300ガッツ(200G)から |
| 狙い目 |
|---|
| 0Gから |
※有利区間転落後...30G連or超逮捕ラッシュ後
※「開始G数」はデータカウンターの数値
やめどき
AT当選まで打ち、AT終了後に下記条件に満たない場合は即やめ。
ゼニガダッシュ経由でAT当選の場合は1G回し、ガッツチャレンジ発生時にAT前兆へ移行した場合は前兆終了までフォロー。
ガッツチャレンジで獲得したガッツ数が状態不問の狙い目に達している場合は次回AT当選まで。
30G連失敗もしくは超逮捕ラッシュ後は次回AT当選まで。
執念ポイントが90PT以上蓄積されている場合は執念ポイント解放まで。
解説
基本的にAT終了後は即やめでOKです。
ゼニガダッシュ経由でAT当選した場合はAT終了後1G回すとガッツチャレンジ(AT当否の告知)が発生する場合があり、失敗してもAT前兆のゼニガタイムに移行する場合があります。
その場合は前兆終了までフォローしましょう。
設定変更後は執念ポイントを大量獲得している可能性があり、浅めから狙うことが可能です。
AT当選時に執念ポイントを解放するとCZを経由して「BIG GAME」移行が濃厚になるので執念ポイント90PT以上の蓄積を確認できた場合は執念ポイント解放までフォローしましょう。
ただしAT純増が2.7枚の点と超逮捕ラッシュが強力なため、時間には余裕を持って臨む必要があります。
夕方以降から打ち出すと取りこぼす可能性がありますので注意しましょう。
30G連失敗もしくは超逮捕ラッシュ後は次回のAT天井が199ガッツまで短縮されるのでAT当選までフォローしましょう。
天国ゾーン狙い
狙い目
| 狙い目 |
|---|
| 100ガッツから |
やめどき
150ガッツから199ガッツ内のAT前兆まで確認してやめ。
解説
前回のモードによって左右されるため注意が必要です。
メニュー画面の示唆に応じてボーダーを前後させましょう。
緑は判断が難しいところですが、赤は積極的に狙っていきましょう。
帯色狙い
狙い目
| 狙い目 |
|---|
| 650ガッツ(360G)から |
| 狙い目 |
|---|
| 300ガッツ(160G)から |
| 狙い目 |
|---|
| 0ガッツ(0G)から |
やめどき
AT当選まで打ち、AT終了後にその他の狙い目に満たない場合は即やめ。
解説
緑帯に関しては通常B天井まで連れていかれる報告が多数あるため、あまり気にする必要はないと思っています。
ただし150ガッツ以内に緑帯が出現した場合は天国当選の可能性が上がるとの噂もあるのでフォローしてもよいかもしれません。
赤帯やトラ柄帯は強い高モード示唆なのでAT当選までフォローしましょう。
虹色帯は出現時点でAT当選までゼニガダッシュが継続するため関係ありません。
執念ポイント狙い
狙い目
暫定90PTから
やめどき
執念ポイント解放まで打ち、AT終了後にその他の狙い目に満たない場合は即やめ。
解説
本機には「執念ポイント」という同メーカーが出している、L刃牙のエンドルフィンポイントのようなシステムが搭載されています。
通常AはAT当選で執念ポイント解放濃厚となるモードですが、そこまで頻繁に移行するモードではないので執念ポイントが溜まってそうな台は狙い目になりそうです。
執念ポイントの恩恵は、「BIG GAME突入確定のCZデカチャンス」スタートです。
CZデカチャンスは突入するとAT信号が必ず上がるので執念ポイントが開放されたかどうかはAT信号の獲得枚数で判断できます。